第0話 仕事を安定させたいので、営業100件やってみます

営業100件チャレンジ 第0話

チョリーッス、久しぶりのぱぁこです。(まだ生きてたのかよ)

あいも変わらず突然の思いつきですが、今日から営業を100件やってみせようと思います。

酔ってらっしゃい見てらっしゃい!(酒好きが隠しきれずサーセン)

実は、これまで営業をほぼやってきませんでした…(自慢です!自慢だからな!怠惰じゃないぞ!)

…

…

恥を忍んで正直に言います!

このままじゃ病です

いや、病じゃないよ、ヤバいです!

AIがものすごい勢いで進化してきて

「このままの働き方では来年には食べていけない」

そんな不安が、日に日に大きくなり

そのうち農家か漁師かの自給自足を未来まで見えてきたのです!(むしろ伸ばせよそのスキル)

でも、愛する娘もいるわけだし、「まぁいっか、想像してたし」ではなく

重力に逆らって背筋を伸ばした生き方をしたい!

今の働き方を変えてやります!

目次

目の前の仕事を終わらせる毎日でした。

ありがてぇことに、これまで紹介やご縁で仕事をいただくことが多く、フリーランスとして生き延びてきました。

ですが、その一方で毎月どこかで

「来月は大丈夫かな。」

という不安が消えず、毎晩、浴びるほどお酒を飲み記憶喪失の毎日。(不安関係なくないか?)

仕事が終わると、また次の仕事を待つ。

納品したら、また次を待つ。

この繰り返し

忙しい月もあれば、暇な月もある。

何年もこの働き方を続けてきたのよ、色んな意味でよくやってきたわ、私。

このままじゃダメだと思いました。

実はここ数年、「営業しないと」と思いながらできませんでした。(やりませんでしたの間違いでしょう)

目の前の仕事を片付けることに必死で、

散弾銃トークの5歳お嬢にも集中力をボロボロにされ、

記憶をなくし

気づけばまた同じ毎日。

いつもギリギリで生きていたい人じゃないのに

いつもKAT-TUNでした。

まずは営業100件。

営業100件で人生が変わるなんて思っていません。

もちろん100件という数字に特別な意味はありません。

10件では運、1,000件では心が折れる。

だからまずは100件なのです。

この数字なら、きっと何かが見えてくる。(Uh きっとくる きっとくる 奇跡は白く…)

…

・どんな文章なら返信が来るのか。

・どんな人に響くのか。

・送る時間は朝なのか夜なのか。

・そもそも営業なんて意味があるのか。

感覚ではなく、

ちゃんと数字で見てみたい。

だから100件です。

成功したことも、失敗したことも全部書きます。

SNSを見ると、

成功した話はたくさんあります。

でも、

途中で悩んだことや、

うまくいかなかったこと、

失敗した理由まで書いている人は意外と少ない気がします。

私はそこも全部残していきます。

返信ゼロの日があれば、そのまま書きます。

心が折れそうになった日も、そのまま書きます。

酒に溺れる日は毎日なので、書きません!

…

…

うまくいったら、なぜうまくいったのかもきちんと一緒に考えます。

このブログは、

成功談ではなく、

リアルな検証記録にしたいなと思っています。

一緒にこのチャレンジを育ててくれねぇか?

営業は私一人でやります。

でも、このチャレンジは一人では作りたくありません。(環境大事)

もし記事を読んでいて、

「私はこう思う」

「こんな方法もあるよ」

というアイデアがあれば、ぜひ教えてください。

いただいた意見は、実際に試してみたいと思っています。

結果も、このブログで正直に報告します。

今日の問い

営業メールを送るなら、

あなたは朝と夕方、どちらの方が返信しやすいと思いますか?

理由もあれば、ぜひ教えてください。

明日から実際に試してみます。

営業100件。

このチャレンジが、私の働き方を変える第一歩になるのか。

それとも、まったく違う答えが見つかるのか。

それも含めて、全部ここに記録していきます。

どうぞ、一緒に見届けてもらえたら嬉しいです。

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